お暑い日が続いて、夏休みの宿題をやるどころではないですね、ブヒー(@@)でも、図工の宿題は小野養豚んのぶたさん制作でやっつけよう!ということで、
夏休み!親子で図書館に行こう!! 『親子でぶたさんを作ろう!』2015/8/12
群馬県沼田市の図書館にて親子でつくるぶたさんのワークショップを開催します!世界は広し!視野広げるといろいろなぶーちゃんがたくさんいます。形、色、模様が違います。
対象は、4歳から12歳までのお子さまとそのお母さま達と一緒にぶーちゃんを作ります。みんな、どんなぶーちゃんを作るのかしら?いろいろな形の見たこともないぶーちゃんに出会えることが楽しみです。
そして、これで残った図工の宿題も完璧だね!(@@)!




せかいのぶーちゃん参考URL
世界地図 http://www.mapsofworld.com/world-political-map.htm かんたんネット総合リンクサイト http://kantan-net.map.jp/ さいぼく豚博物館 http://www.saiboku.co.jp/museum/ Excellent FRENCH TRADITION&GOURMET http://sncp.fr/v2/JP/club_export/pdt_fr_genetique.php アセラブログ http://ribon-boo.a-thera.jp/article/1608552.html/ Pennywell farm http://www.pennywellfarm.co.uk/ シークレットスペイン http://angelchiho.exblog.jp/ マイとかち 帯広・十勝ファンのための交流サイト www.mytokachi.jp/ pork1/entry/89 自転車少年になろう。 http://blog.monchi.jp/archives/2006/02/28_235002 やまけんの出張食い倒れ日記 http://www.yamaken.org/mt 観光navi http://itp.ne.jp/contents/kankonavi/kagoshima/spot/46000062.html alteliebe http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/02/22/mangalica- ハンガリーの国宝%E3%80%80マンガリッツァ豚/ eat 10PIG 2002年4月26日コルヌコピア発行
★Gallery K「ひと、ヒト、人、ひとりというグループ展」★partⅡ 2015/6/15-6/20
無事に終了致しました(@@) こぶたの”眠っている”と”遊んでいる”写真作品を展示致しました。
お暑う夏がじりじり近づいて参りました。 熱中症にお気をつけてお過ごしください。




「親子でぶたさんを作ろう!」★紙粘土でブタさん制作★
8/12 (水)13:00 -16:00
群馬県沼田市立図書館4F視聴覚室
図書館会員様親子10組(年中-小 6の児童と保護者)
7/10(金)から3階カウンターへ直接お申込みください(@@)




★★★★★★★★★★動きのカガク展★★★★★★★★★★
雨がやんでプラーッとロッポンギィまで(@@)
いろいろ動く、インタラクティブ作品群の展覧会へ行きました。
鑑賞者を取り込む作品は人を魅了させるので、動かない豚しか制作していない(できない)養豚んにとって、とっても魅力的な展覧会でした。
パンタグラフさんの虫めがねで観る立体アニメーション作品はおもしろかったなー。
帰りにパラレルワールドお土産帳を買い、家で何度もジッと見ています。お気に入りの本が増えて嬉しいー。











寝て飛ぶ豚のインスタレーション会場でBu(@@)
まだまだこれから
お仕事いっぱいで肩こりがハンパ無し

★「ひと、ヒト、人、ひとり というグループ展」PartⅡ★
こぶたの寝る姿、遊ぶ姿、3点のみですが写真作品を出品致します(@@)お近くにお越しになる際はどうぞお立ち寄りください。

人類が地球上に現われて以来、いままでに生まれた人の累計数は、ある推定によ れば約一千億人だそうです。その一千億人が刻んで来た歴史も文明も社会も、せんじつめればいつでも、ひとりひとりの人間の意識と、その交感から生み出され ます。10人それぞれの異なる意識がクロスするこのグループ展も、人間精神の無
数の交差点のうちのひとつと言えるでしょう。<Gallery K>
【展示会場】Gallery K 〒104-0031東京都中央区京橋3-9-7京橋ポイントビル4F Tel/Fax.03-3563-4578
【展示期間】2015年6月15日(月)-6月20日(土) 11:30-19:00(土曜日-17:00)日休み
galleryk@nifty.com
原武典@いりや画廊
「また、太ったな?」
お逢いする度に言われる開口一番のごあいさつ(@@) もう何度言われたことか。久方ぶりの再会で太っていたら、豚の種類では中国のメイシャンなみの超最強ふとっちょ豚になり申す。ぶひぶひ。
原先生は、美術大学時代から孫のように可愛いがって頂いている恩師です。いつもいつも、元気に食べて太って制作しているのか?と気にして頂き、原先生の「また、太ったな?」の言葉にたくさんの愛情を感じています。
現在は、杖をつかれておりますが、若かりし頃は、パブリックアートを手掛けたりなど多くの作品を制作されてきました。現在もお体が思うように動けなくても膨大なドローイング作品を手掛け、個展開催をされました。
アーティストであり続けること、作品を作り続けること、
原先生は言葉では何も言いませんがその背中からたくさんのことを学ばせて頂いています。
御年80歳。
まだまだこれからですね♥




“Drawing”を”Drowing”に間違えて記載しておりました((+@@+))
ぎょえぇぇぇ。
ついでにDrawing作品を追加しておきます。















とぶねるぶたを制作中(@@)
水粘土原型約300~350kgくらいと格闘中です。
粘土をコネタリ、タタイタリ、またコネてタタイテの繰り返しで養豚んの制作は体が資本の制作です。これから、苦痛で修行的な型取り作業が控えています。型取りは最も難しい作業でそして、最も苦手とする技術なので、苦痛か修行かそんな域です。
肩こり、背中の痛みとも格闘し、整体に通いながら、制作しています。もはや、肩こりというカワイイ領域ではなく、痛み、シビレ(年か)を伴い、首を横に振り向くとそれだけで痛いなり。型取り作業に入ると、さらに拍車がかかって、イテテテテっとなりそうです。
整体治療も制作の一貫なり。
整体の先生、いつもバキバキの肩を揉みほぐして頂き、ありがとございます。

養豚農家を経営する両親のもとに生まれ育った経験から豚のアート作品を制作する豚造形家。豚思う故に我あり。